まさか勝ち勝ちくん 通販で購入可能とは、驚きね。「今や店頭で購入する方が、至難の業とゆーか、大変じゃ?」んー、そりゃ道理。けど、問題沢山や。

「何?」幾ら勝ち勝ちくん 通販を考えようと、俺、クレジットカード持たぬ。「あー、つまり?」簡単な話。お買い物、無理。絶句、泣きてぇ。

「大丈夫。今の時代、ほら、えっと...む!amzonなら、例えばよ?品物を買い、番号を控え、コンビニ支払いとかも出来る訳さ」難しくて無理、辛過ぎ。

「じゃ宅配便で頼み、直接手渡しは?代金引換?これなら勝ち勝ちくん 通販も...」手数料高い。嫌、最悪...。

「もう!あー言えば、こー返すばかり!じゃ勝ち勝ちくん 通販を求めず、店頭探せ!」どこで取り扱ってる訳?「ドンキ辺り...何か置いてそう」嘘吐け、絶対ねーぞ!

「何故言い切れる?万が一、有る可能性も!」見たから。「くっ。けど、場所によっちゃ品揃えがほら!色々ちげーわ!日本全国行脚すればきっと!」

そこまで?「大人しくネットで探せば?」うむ...。

毎シーズン惹かれるわ

ほぼ日で定期的に販売してる、大橋歩さんデザインの服が欲しいー!結構高額。

でも今はモチロン、年齢重ねてからも着れそうだし、シンプル且つありそうで中々無いシルエット。どーやら、体型変化後も、また違う楽しみ方・感じ方があるんですって。

ステキ!大橋歩さんは、デザイナー兼イラストレーター兼エッセイスト。今はなき、「アルネ」編集長としても有名。

おかっぱヘアーが個性的。女性にありがちな、「歳取る毎に醸し出す気難しげな雰囲気」を全然感じません。ヘアースタイルは、割と戦略かもねぇ。

今は「大人のおしゃれ」という雑誌を、作ってらっしゃる。私もあんな風に、自分で仕事をどんどん作れる人になろう!

赤い丸襟シャツが、ナンバーワンで気になる!ボタンが白じゃなければ、文句ナシ。幅広パンツは、毎シーズン惹かれるわ。

離婚届を使う抵抗手段

ドラマとかで良く見るじゃん、離婚届を出し、「コレにサインして下さい」っつー場面。本当に、夫と妻のどちらか一方が、後でサインすれば、受理されんの?

うーん、あまり深く考えた事は無かった。正式に役所がOKしなくても大丈夫よ、脅し効果は充分だから。

離婚届の時は、どうか知らないけど、結婚する時は、当事者二人以外で、両方に保証人が必要だったと思う。そう?忘れちゃった・・。

あ、仲人さんへ頼むやつか。友達で良いんだよ、父親や親戚以外、適当人物。結局、「常に離婚届が出せる状態です」アピール、「覚悟の上でお願いします」を念押し。

古典的手段、飽きたねー。そもそも論、一夫一婦制が、果たして子孫繁栄の為に正しい選択かどうか、甚だ疑問に思う。

少子化食い止めんなら、抜本的改革が必要でしょ、いっその事、離婚届廃止しちゃう?うわー、逆に秩序が乱れまくり超混乱、大惨事へ発展する可能性アップ!

うちの鬼姑より百万倍怖い!ふふ、ダラダラ寝転び、TV鑑賞。お茶の間妄想は、楽しいわ。